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被害者はむしろ俺たちだ!!女の過剰防衛が作り出すセクハラ!!
女の子はできるだけブラが透けないよう、あの手この手でブラを隠す。 例えば、Tシャツやポロシャツの下にもう一枚透けてもいいシャツを着るとか。 そのとき、問題になるのが、そのブラを透けないように下に着たシャツが Tシャツから透けているのを見
たら、セクハラになるのか、ならないのかという問題。 そのシャツを着ることでブラが透けなくなり、 「ブラが透ける」という一種の性的な問題が解決されたのだから、 見ても何の問題雄なさそうだが、 その辺はいかがなものなのか。 話し合ってみる必要がありそうだ。
例えば、普通にカラダの話をしていたとする。 最近、汗っかきになったとか、そういう他愛もない話。 それ自体は他愛もない普通の会話なのに、 その会話の後に、ふと女の子の方見ると、 女の子は「何?何?」と途端に過剰な警戒を始める。 「カラダ」の話をしていたのだから、カラダをふと見るのは話の流れからし
て、むし自然なのでは?と思うのだが、 女の子からして見れば、それも立派なセクハラなのだと言う。 別にいやらしい意味ではないのにね。
最近、再び浮上してきそうなのが、「見せパン」の問題。 男から見たら、何が「見せパン」で何が「見せパン」ではないのかが、 全く判別できないのだ。 だから、てっきり「見せパン」だと思って眺めていたら、 実は「見せパン」で
はなくて、女の子からセクハラ呼ばわりされて、えらい目に遭ったという報告が多数寄せられている。

本当に紛らわしい限りである。

また、「わたしのカラダを舐めるように見ないで。」というわけのわからないことを突然言い出す女の子もいる。 確かに見てはいたけど、「舐めるように」は見てないだろ。 それは違うだろ。失礼な話である。
そもそも男の心理として、女の子のカラダを本気で覗こうと思ったら、「舐めるように」は見ないで、 横目で、チラ見するはずである。 そっちの方がスリルがあるからである。
セクハラ、セクハラと騒ぎ立てる女ほど、実は寂しがりやだという決定的な法則
やたらセクハラを主張する女の子の深層心理には、 実は男性への拒否反応や男性への苦手意識がある。 それが表面上に「セクハラを過剰に主張する」というかたちに表れている。

その背景には幼少期において、男性からひどい目に遭ったとか そういった男性への強い恐れがある。

それは逆に言えば、男性を強く意識しているという表れでもある。 男性を強く意識するあまり、逆に強い拒否反応を示してしまうのである。

また、一見攻撃的な性格の裏側には実はM的な心理が隠されているという 心理学の調査結果もある。

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